神経って、どうゆうときに抜くの?
こんにちは!北戸田デンタルクリニックです。
今日は、神経を抜かなきゃいけない場合ってどうゆうとき?というテーマでお話しします。
神経を抜かなければいけないときは、
どこの歯が痛いのかわからないが急に脈打つような痛みがずっと続く、夜にとても痛むとき、
また、レントゲン写真を見て歯の周りを覆う膜が拡大していたり、歯周ポケットが深くなっている、
歯を支える骨が吸収しているとき、
平常時の痛みは無いものの、食べ物を噛んだ時に痛い、
歯肉がポコっと一箇所だけ腫れている、膿が溜まっていそうな箇所がある、など
見た目やレントゲン写真、症状、検査など、様々な条件を踏まえ、基準を超えた歯髄炎や歯周炎と診断された時に行われます。
神経を抜いた歯は、血が通わなくなり脆くなります。
破折などもしやすくなります。
できるだけ、長くご自身の歯を使って生活して頂くため、
まずは
①適切な歯磨き、歯磨き回数、歯磨き粉の使用
②理想は3ヶ月に1回の定期検診
を行っていきましょう!
北戸田デンタルクリニックは
イオンモール2階、ユニクロ横にあります。
定期検診も行っております。
お買い物と合わせてぜひ気軽にお越しください。
北戸田デンタルクリニック 048-422-9957















